ビューティガレージ BEAUTY GARAGE RECRUITMENT SITE 2018

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PROFILE

高校生の頃に美容師になろうと志し、美容専門学校に進学。在学中に美容師免許を取得しました。美容師として5年間サロンに勤めた後、2005年にビューティガレージに入社し、現在に至ります。

ビューティガレージ志望動機

私が入社した当時は、ビューティガレージは知名度もまだまだ低く、社員数も30人くらいでした。
良くも悪くもザ!ベンチャーな会社でしたね。でも、面接時に現CEOの野村の話を聞いて、会社に将来性を感じたのと、自分たちがこれから業界を変えていくんだという会社の志に惹かれました。

担当している仕事は?

「カスタマーチーム統率から、BG海外進出第一弾の担い手へ!」

ここ数年、私の仕事はカスタマーチームを統率して、より良いサービスを提供し、部署の業務に関わる全てのクオリティの向上を達成することでした。美容機器商材販売、開業・経営サポート・周辺サービスなど多岐に渡るサービスによってお客様の満足度を高め、取引を継続していただくことがチームのミッションです。
そして、2018年、当社が海外進出をスタートする第一弾の海外駐在スタッフとして、数多くの社内公募の中から選出され、大きな使命感を胸に、ビジネスの立ち上げに向けた準備を進めています。異国での挑戦は、難しい局面も多々あることでしょうが、必ず成功させるという気概のもと、全力で取り組みたいと考えています。

入社して良かったと思う瞬間は?

「“ありがとう”の言葉が一番うれしい」

仕事をしていて一番うれしいのは、お客様が無事に開業できて「ありがとう。」と言われる時です。日々、お客様に向き合い続けた結果として、「一生懸命サポートしてきて良かった」、「仕事が楽しい」と思える瞬間です。
そして今回、海外駐在員として勤務するという希望が叶ったことも大きな喜びでした。業務上お客様とのコミュニケーションは必須ですので、立ち上げ準備に忙しいなかですが、毎日欠かさず英語学習に励んでいます!海外のお客様にも、サロンへのサポートを通して、感謝してもらえる、頼ってもらえるような存在になりたいと思っています。

これからの目標は?

「ビューティガレージをアジアNo.1のIT美容商社に!」

2018年は、ビューティガレージの海外進出元年となります。会社として掲げている目標である「アジアNo.1のIT美容商社」を実現するためのスタート地点に立つことになり、自分自身も大きな役割を与えられました。国境を越えて、これからもビューティガレージの素晴らしいサービスを提供していきたいです。日本の、そしてアジアの美容業界に新しい価値を提供し、それが新しい文化として根付いて、当たり前のように世の中に浸透していくものを作っていければと思います。

ビューティガレージに向いている人は?

「多くの経験を積みたい人、新しいことに挑戦したい人」

ビューティガレージは会社の規模が大きくなっても入社当初から変わらず、経営陣との距離が近いし、他部署のスタッフも協力的。手を挙げればチャレンジできるという風土があるので、「いろいろな経験を積みたい」「新しいことに挑戦してみたい」という方に良い環境だと思っています。

FAVORITE

お気に入りの時間

読書はジャンル関係なく年間でかなりの数を読んでます。年を重ねて読書の魅力に完全にハマってしまいました。サーフィンは17歳の時から24年ほど。サーフィンを追求していくと、スポーツを超えたヨーガや禅に通ずるものであることが分かってきます。サーフィンは自分の心の安定と生活・仕事に良い影響があると感じています。

自分がいちばん「変わった」瞬間は?
「社会とつながり、人のための仕事をしたい」

25歳の時に病で自宅療養をしている時期があり、まるで自分が社会から置いてけぼりになったような気持ちになりました。今、仕事をしていて喜びとか感謝を自然に感じられるのは、コレがキッカケですね。私にとって仕事とは「人や社会の役に立つこと」だと捉えています。仕事を通して社会とのつながりを実感できますし、人を成長させてくれるという点では仕事以上のものはないと思っています。

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